平気で「LGBTわかる」と共感する保健師シネ。

平気で「LGBTわかる」と共感する保健師シネ。

「保育園落ちた。日本死ね。」

 

ブログにそうタイトルを付けた人の記事を読んだ時には、
それにしても、大したタイトルをつけたものだな。

 

なんて、思ったものだけど。
いざ自分が、怒り狂ってしまったときには、言いたくなるよね。
シネって。

 

いや、保健師って本当に腹が立つ。
すべての保健師がそうだとは言わないけれども、
保健師の裏の顔と表の顔には、差がありすぎる。

 

 

例えば、準備の話。

「手が空いた人は、手伝ってください」

そうみんなに呼び掛けて自分たちの準備は事務屋に手伝わせておきながら、
事務屋が
「手伝ってください」
って声をかけた時には、保健師は手伝いもしない。

 

『私たちは、忙しいものね~』

 

なんて、お互いに声を掛け合っている。

 

 

醜い。
そんな醜い保健師に、LGBTは自分の悩みを相談する。

 

 

そして、保健師は「わかるよ」と良い顔して、話を聞くのだ。
彼女たちは聞き上手。
「うんうん、うんうん」
そういいながら、相手をじっと見て、
「私もね~」
なんて、自分のうそか本当かわからない、感動話を自分の会話の引き出しから持ってくる。

 

すると、LGBTは信用して、なんでも話すよね。

 

だけれどもすべての話が終わった後には、
「共感していたら、なんでも話し始めたよ。あぁゆうこというから、LGBTは・・・」
なんて、裏では言っているんだよ。

 

いつもそう。
自分たちを棚に上げて、LGBTを下に見ている。
何なんだろうね。
あの態度。

 

そんなことだから、行政の相談窓口が信用されないし、利用者が増えないんだよ!

保健師のせいだ!




つづく。



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