日常の一場面

共感を呼ぶこと。同じ価値観を保つためにしていること。

彼女には、なんでも話をするようにしている。

 

だからこそ、1割を話せば8割がた、さとってくれるようになった。
あとの2割は、お互い話をしている間に、話を詰めていくしかない。

 

 

諦めずに、何事も1歩ずつ。

 

彼女のためだと、何も面倒には感じない。

 

 

 

 

 

だけれども、他の友達に対しては面倒で仕方がない。
その友達にしても、返ってくるものは何もない。
そう思っている。

 

 

でも、本当に返ってくるものは何もないのだろうか。

 

私は、私に問いかける。





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