日常の一場面

彼女の予想の結果に笑ってしまったよ

Peeさんは、なんでこんなに新しいことをやりたがるのだろう。
自分は全く本業ではないのに、いつの間にか「できる」かのように話をして、仕事をとってくるのだ。
これは才能でしかない。

彼女の才能だ。

しかし、そのまま全部突き進んでくれたらいいのだけれども・・・
なぜかその仕事をこなすのは私。

私が、苦労して仕上げる。
そして彼女が持っていて、出す。
彼女の利益だ。

私は、彼女の株が上がるなら利益は全然差し上げたい。
でも仕事が降ってくるのは、ホント大変。

私もやったことのないことを持って帰ってくるのだから。

この点、ホント才能だよね。








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