日常の一場面

顔を直接突き合せない世界って不思議だな。

FEELです。

「見られているかもしれない」

そう考えたときに、人の反応を確かめるのに一番適しているのは、その相手が不快に思うことを書くことだと私は思っている。

イイことではダメ
相手が傷つくような、酷いことをワザと書く。
すると、相手は態度を明らかに変える。

不思議とコチラが悪いことをしたかのように、変えてくる。
冷たかったり、そっけなかったり、相手にされなかったり。

もし相手にとってイイことをコチラが書いていたら、態度はほとんど変わらない。
だって、もともと好意を持ってくれているのだから。

さらに好感度がアップして、さらにいい待遇になることは稀だ。

だから相手を図りたいのであれば、ワザと相手が不快に思うことを書くことがイイと思っている。

今回だってそう。

もちろん、人間関係は崩れるだろう。
「この人は笑顔の裏に、こんなことを思っていたんだ」
そう思われて、
人間関係は崩れる。

ただ私が言えるのは、私は、人を試すためならば演技する人物だということ。
そして相手の反応を

見ている。

見ているんだよ。

そう言えば。

ただ一人。
私の演技に、演技で返してくれた人がいた。

その人は、先日、気づけばアメーバブログから消えていた。

2011年ころに、アメーバブログから出会った人だった。
私のアメーバブログにはその人からのコメントが残っている。

彼女との思い出を消したくないので、私は今でもアメーバにそのブログを持っている。








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